探偵気分の娘が待ち伏せ。目撃したのは「両手に大きな袋を抱えた」父の姿だった/わたしは家族がわからない(17)

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パパっ子だった娘の記憶にぼんやりと残る「父の失踪」
成長した娘が父の秘密を知ったとき、両親が守り続けてきた「普通」は、静かに崩れ始めて…。
やまもとりえさんのミステリコミックエッセイ「わたしは家族がわからない」をお届けします。

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