夜に食べても罪悪感なし!豆腐とトマトの中華スープ

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遅く帰った日や、食欲がないときにおすすめの中華スープをご紹介。ほどよい酸味で食欲もそそりつつ、たんぱく質や野菜もとれ、カロリーは低いながらも満足感のあるスープだ。「豆腐とトマトのスープ」。アンチエイジング効果で話題のきくらげでお肌もぷるん。冷たいものをとりがちな夏こそ、定番メニューとして取り入れてみてはいかが?

【主菜】豆腐とトマトの中華スープ(1人分56kcal、塩分1.2g)

<材料・2人分>絹ごし豆腐1/3丁、トマト1個、きくらげ大さじ1強、長ねぎのみじん切り10cm分、とりガラスープの素小さじ1、・ごま油、しょうゆ、塩、粗びき黒こしょう

<作り方>(1)トマトは八つ割りにする。きくらげは水でもそして、石づきを取り除く。(2)鍋にごま油小さじ2/3を熱し、ねぎを入れて炒める。香りが立ったら、水3カップを注ぐ。スープの素を加え、ひと煮立ちしたら、豆腐を一口大の角切りにして加え、トマト、きくらげも加えて2~3分煮る。しょうゆ小さじ2/3、塩、こしょう各少々を加えて調味する。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

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