キティにお金を取られるッ!?おもしろ貯金箱
箱の上に置いておいたお金が、いつのまにかなくなっている……!? 母さん事件です!…ではなく貯金箱のお話なのでご安心を。
「ハローキティバンク」は電動の貯金箱。上の皿にコインを置くと、箱の中からハローキティがそろそろと顔を出し、パッとお金をとっていってしまうのだ。なんともいえないかわいい動きに、ついつい財布の中の小銭を全部ハローキティに預けたくなってしまうほど。
商品のハローキティの絵柄は、約40年にわたって愛され続けている昔ながらのデザインを採用。オトナ女子にとっては懐かしく、子どもたちには新鮮に感じられることだろう。
「ハローキティバンク」は、ニューヨーク近代美術館のMoMAストアでも販売中の「いたずらBANK」シリーズの最新作として、9月上旬に発売予定。同時に「いたずらBANK」シリーズもリニューアルし、「New いたずらBANK」として9月中旬に登場予定だ。
小銭があると使ってしまう、貯金がなかなかできない、という人も、キュートなハローキティに手伝ってもらえば楽しく貯金できるはず。9月まで待てない、今すぐ欲しい!という人は発売中の「いたずらBANK」からチェックを。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】
Information
価格:2,980円(税抜)
■いたずらBANK (みけねこ・とらねこ・アメショ・チャトラ・パンダ) <発売中>
価格:各2,000円(税抜)
シャイン「いたずらBANK」
(参考)有名な「いたずらBANK VS リアル猫」の動画『ポチっと押したら猫が出る!?』
おすすめ読みもの(PR)
読みものランキング
-
1位「私、離婚することにしたんだ」夫に尽くす妻が、そう決めた「本当の理由」/離婚するなら、今日かもしれない(1)
-
2位「また私だけ誘われてない」ママ友3人組で1人余る疎外感。コミュ障ママが抱える葛藤がグサッと刺さる!【作者に聞く】
-
3位1年ぶりに再会した男性に留学準備を相談したら、優しすぎて。けれど彼の本音は
-
4位土地代がタダだから...に惹かれて、義実家との「敷地内同居」をあっさり承諾してしまった、あの日/母親だから当たり前?(1)
-
5位父が変なイビキをかいた夜。翌日、病院で見つかったのは脳の腫瘍/家族を忘れた父親との23年間(1)
読みものランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細