子ども弁当の「ちょびっと」が盛りやすい、とんがり便利しゃもじ

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小さなお弁当箱にご飯をよそうときは、子しゃもじが大活躍


子どもの弁当箱にご飯をよそうとき「ちょびっと」に手こずることってありませんか? ノーマルしゃもじだと大きすぎてこぼれるため、わざわざスプーンで盛っている人もいるのでは。そんな困ったを解決するのが、ご飯をちょこっとよそえる大小のしゃもじセット「とんがりしゃもじOYAKO」。

特徴は、先端が丸くとがっている形状。さらに「子どもしゃもじ」のほうはミニサイズで、ご飯を少量すくったり、形を整えたりしやすくなっています。子ども用の小さなお弁当箱の狭いスペースにもフィットするので、はみ出ることなくきれいによそえ、無用なストレスから解放されそう。もちろん子ども用茶碗にもジャストフィット。「親」のほうも、大人用の弁当箱によそいやすい工夫があり何かと出番が多そうです。表裏面ともに凹凸加工が施されていてご飯がくっつきにくく、食洗機もOK。

しゃもじの親子をキッチンにスタンバイさせておけば、ごはんやお弁当の支度が今よりもっとスムーズになるはず。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

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Information

・とんがりしゃもじOYAKO 2本入り(親しゃもじ 約37g、子しゃもじ 約21g) オープン価格 ※参考価格300円(税抜)

【KOKUBOオンラインショップ】 先行発売中

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