古びた実家の一軒家で、一人暮らしをしているアラサーOLの細村さん。親に先立たれ、借金を背負いながら節約の日々を送っていたある日、痩せた仔猫が現れて…。自炊女子と黒猫の、あたたかく時にせつない日々を描く『細村さんと猫のおつまみ』をお送りします。
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第1回
#趣味
焼き鳥は食べたいけれど。親睦会に参加できない厳しい懐事情/細村さんと猫のおつまみ(1)
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第2回
#趣味
ガランとした我が家でいつも通りの夜。と思ったら、縁の下に弱った仔猫が!/細村さんと猫のおつまみ(2)
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第3回
#趣味
「猫…ご飯だよ」猫も食べられるご飯を作ってあげてみたら/細村さんと猫のおつまみ(3)
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第4回
#趣味
「いい香り~」自分で作った晩ごはんに大満足!気づけば猫も完食していて/細村さんと猫のおつまみ(4)
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第5回
#趣味
深夜の帰宅途中にスーパーへ。格安の切身を見て、幼い頃の記憶が蘇る/細村さんと猫のおつまみ(5)
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第6回
#趣味
よし!待っててね!猫のために作ったご飯は、思い出の自家製ツナ/細村さんと猫のおつまみ(6)
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第7回
#趣味
しっとりしたツナは最高のおつまみ! お代わりを催促する猫にかけた言葉は/細村さんと猫のおつまみ(7)
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第8回
#趣味
ふと思い出す、怒鳴る母の姿。私もうあの頃の母と同年代なんだ/細村さんと猫のおつまみ(8)
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