イラストレーターで漫画家のななぽよさんの幸せな日々は、突如宣告された「乳がん」によって激変! 突然訪れた絶望的な状況にもがき苦しみながらも、抗がん剤、外科手術、放射線治療を家族と共に明るく乗り越え、寛解に至るまでを描いた実録闘病コミックエッセイをお送りします。
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第1回
#趣味
33歳でがん宣告。娘はまだ2歳なのに、乳がんステージ3と医師に言われて絶望しました
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第2回
#趣味
33歳、がんを疑うには若すぎた。胸にしこりがあっても「また乳腺炎?」と思ってしまい
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第3回
#趣味
大きすぎて逆に乳がんだと思わなかった!? 胸に長くあった消しゴム大のしこり
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第4回
#趣味
私、がんかもしれないの? 33歳なのに乳がんの疑いで検査をすることになり
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第5回
#趣味
湯船に血が!? 「乳がんかもしれない」そんな恐怖の中起こった衝撃の出来事
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第6回
#趣味
「左胸のしこりですが…」家族も呼び出された診断結果の宣告、まさか本当に…
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第7回
#趣味
私、がんなんだ。乳がんを宣告されてすぐに夫が駆けつけてくれて
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第8回
#趣味
「転移が見られます」がんの中でも悪性度が高いと言われ、帰りの車で号泣
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