あの日、親友に何があったのか。小5の夏に、彼女は母親と姿を消した…。無縁社会に落ちてしまった母と子どもを葛藤しながら見つめる、セミフィクションコミックエッセイをお送りします。
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第17回
#趣味
「子どもができて…出ていっちゃったの」まさか…再会した恩師が探していた娘の名前/その叫びは聞こえていたのに(17)
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第18回
#趣味
「母から虐待を受けていたんです」18歳ママの言葉は真実か。自分の記憶と噛み合わず…/その叫びは聞こえていたのに(18)
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第19回
#趣味
「あの子に子育ては難しいと思う」明かされた18歳ママの「事情」。気付けなかったサイン/その叫びは聞こえていたのに(19)
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第20回
#趣味
夫は出ていき、子どもは児相に連れていかれ…。18歳ママが不仲な母のもとへ戻ると決めた「理由」/その叫びは聞こえていたのに(20)
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第21回
#趣味
「いまだに怖いです」母と暮らすと決めた若いママの「気になる言葉」/その叫びは聞こえていたのに(21)
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第22回
#趣味
様子がおかしい。小学校に来ず、家にもいない彼女が発していた『兆し』/その叫びは聞こえていたのに(22)
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第23回
#趣味
「長袖暑くない?」久しぶりに登校してきた親友、その服の下には大量のアザが/その叫びは聞こえていたのに(23)
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第24回
#趣味
「新しいパパは私のことが嫌い」小学校の親友が直面していた「あまりに過酷な現実」/その叫びは聞こえていたのに(24)