悩みがちな夏の手土産。洗練されたフルーツスイーツはいかが?
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【総本店柿寿賀の「柿寿賀」】

爽やかなゆずの皮を芯にして、ほんのり甘い干し柿で巻き上げたお菓子。お茶にもお酒にも合います。「よく冷やしていただくと、後味の残るおいしさに驚きます」。紙箱 1本入り 1,200円/総本店柿寿賀
「フルーツの蜜漬け」は子どものいる家庭に、「柿寿賀」はお年寄りのいる家庭に、どちらも喜ばれること間違いなしですね。
Information
教えてくれたのは:石村由起子さん
香川県生まれ。奈良市内のカフェと雑貨の店「くるみの木」、「秋篠の森」などを手がける。各地のいいものを紹介するほか、街づくりプロジェクトに携わるなど幅広く活躍している。
撮影=安井真喜子 スタイリング=中村弘子 取材・文=入谷奈穂
くるみの木 Cage
総本店柿寿賀
香川県生まれ。奈良市内のカフェと雑貨の店「くるみの木」、「秋篠の森」などを手がける。各地のいいものを紹介するほか、街づくりプロジェクトに携わるなど幅広く活躍している。
撮影=安井真喜子 スタイリング=中村弘子 取材・文=入谷奈穂
くるみの木 Cage
総本店柿寿賀
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