小さいのでたくさん食べられる!? サイズとのギャップがうれしい本格ミニバーガー

公開
更新

「単品の量は少なくてもよいので、いろいろな種類をたくさん食べたい!」 多くの女性のそんな願いに、あるファストフード店が応えてくれました。

青山に店を構える「ミニバーガー専門店 Coeurクール」は、ほかのバーガーショップと比べて、小ぶりなサイズ(直径約9センチ)で提供しているのが特徴です。

メニューは、定番のチーズやベーコン、卵を使用したオーソドックスなミニバーガーから、「ネギパクチー」「ビーフストロガノフ」「メキシカン」「ランチドレッシング」「コンバイン」「白身魚と小海老のオリジナルフィッシュバーガー」など、斬新で個性溢れるミニバーガーもラインナップ。

サイズが小さいので、選ぶのに迷ったら複数オーダーもありですね。 

もちろん味は本格的。本来の旨味・香ばしさを楽しめるよう、あえてオーブンだけで焼いたバンズや、挽き方の異なった牛肉を調合することで生まれる「歯ごたえ」や「肉汁」を考慮した、オージービーフ100%のパティなど、最初の一口で、見た目との「ギャップ」が楽しめるよう工夫しているのだとか。

サイドメニューには、フライドポテトや、シーザーサラダ、ミネストローネなどがあり、ビールやワインなどアルコール飲料も揃えています。

女性が食べやすいサイズで、本格グルメを提供するミニバーガー専門店、一度訪れてみては?

【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

この記事に共感したら

Information

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細