
まだ小学生の五月さんは、1歳の四葉をお風呂に入れた後、身支度を整えて寝かしつけまで完璧にやってのけました。それを見た母親は、「一人じゃない、私には五月がいる、もうひとりの母親が」と、五月さんの存在を頼りに離婚を決意します。しっかりものの長女の存在が、ダメ夫との離婚を決意させたのでした。
著=鈴村 五月/『毒親だけど、愛されたかった』(KADOKAWA)
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