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幼い頃は気づかなかった優しさ。曾祖母がいつも見守ってくれていた帰り道/ひぐらし日記(7)

ひいおばあちゃん「としょさん」と私の春夏秋冬。
成田生まれの著者・日暮えむさんが、日記の記録と記憶をもとにたどる、昭和感あふれるノスタルジックコミックエッセイ『ひぐらし日記』。
曾祖母である「としょさん」との思い出は、やさしい日々のかけら。まるで誰しもが持っている、心の中のキラキラとした宝箱のように輝く日常をお送りします。読めば懐かしく、「今はもう過ぎてしまったあの頃、あの日に帰りたい」とノスタルジーな気持ちになること間違いなし! 腰を落ち着けてゆっくりと、ゆったりとお楽しみください。
※本作品は日暮えむ著の書籍『ひぐらし日記』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました
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