イタリアン「カプリチョーザ」でハロウィンフェア開催

公開
更新
カプリチョーザの「2016ハロウィンフェア」で楽しめるメニュー


ハロウィンムードが漂う秋。すでに街はハロウィンカラーで溢れている。そんななか、カジュアルイタリアンレストランの大手である「カプリチョーザ」では、秋の収穫祭“ハロウィンフェア”が10月1日から31日まで開催される。

期間中は、かぼちゃを使った2種の新たなメニューが期間限定で登場。「かぼちゃのスパゲティ、なめらかカルボナーラ仕立て」1100円(税抜)は、じっくりと焼いた香ばしいベーコンと、やわらかい揚げかぼちゃ、香り高いパルミジャーノチーズを使ったクリーミーなソースパスタに仕上げている。「カプリチョーザのハロウィンドルチェ」480円(税抜)は、紫芋のアイスをクレープで包みこみ、紅芋のホイップクリームで飾っている。キャラメルソースがクモの巣を描いていて、目でも楽しめるデザートだ。

また、ハロウィンフェア期間中はフォトコンテストを開催。カプリチョーザで、ハロウィンを楽しむ様子を写真に撮り、カプリチョーザの公式ホームページまたは公式Facebookページから投稿すれば応募可能。応募作品の中から、抽選で「ペアお食事券(5000円相当)」や「カプリチョーザオリジナルトートバッグ」が当たる。

おいしい時間を過ごしながら、気軽にハロウィン気分を味わってみては? 【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

この記事に共感したら

Information

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細