あの日、親友に何があったのか。小5の夏に、彼女は母親と姿を消した…。無縁社会に落ちてしまった母と子どもを葛藤しながら見つめる、セミフィクションコミックエッセイをお送りします。
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第9回
#趣味
一体何があったの? 失踪した夫からの突然の連絡は「離婚したい」/その叫びは聞こえていたのに(9)
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第10回
#趣味
ママ友の夫の車に乗るのはNG? 一度の行動で除け者にされた18歳の母親/その叫びは聞こえていたのに(10)
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第11回
#趣味
「そうかー、夜逃げか」ニヤつく地主のおじさん。ついカッとなり…今でも続く「後悔」 /その叫びは聞こえていたのに(11)
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第12回
#趣味
「かくまってもらえますか」切羽詰まった友人の母。その人物は我が家のドアの前まで…/その叫びは聞こえていたのに(12)
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第13回
#趣味
「ナルミちゃんって…」ニヤニヤ噂される親友。そのキッカケが自分と知り後悔の涙が…/その叫びは聞こえていたのに(13)
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第14回
#趣味
「施設に行くほど困ってない」提案を拒絶する18歳の若い母親。続く言葉に…また?/その叫びは聞こえていたのに(14)
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第15回
#趣味
赤ちゃんが児相に連れて行かれた!? 18歳の母は泣きわめいて暴れ、大きな騒ぎに…/その叫びは聞こえていたのに(15)
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第16回
#趣味
「距離感間違えると潰れるぞ」18歳のママを助けるつもりが結局は…気付かされた「思い上がり」/その叫びは聞こえていたのに(16)