東日本大震災で突然奪われた日常。防災の備えの大切さを、一人でも多くの人に届けたい。震災当日の2011年3月11日から約3週間、自宅避難という「中間被災者」として過ごした日々を描く実録コミックエッセイ『今日、地震がおきたら』を試し読みできます。
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第17回
#趣味
「私、何の役にも立てていない…」被災者ながら抱いた葛藤/今日、地震がおきたら(17)
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第18回
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津波で町が消滅。家族の安否確認に向かった先で見た、震災の爪痕/今日、地震がおきたら(18)
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第19回
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幼いわが子と二人きり。震災1週間後の自宅避難で感じた孤独と苦悩/今日、地震がおきたら(19)
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第20回
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世間から取り残されたような自宅避難の日々。アレルギー対応の救援物資に涙/今日、地震がおきたら(20)
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第21回
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自宅避難の不安が限界に。「私だって働きたい!役に立ちたい!」/今日、地震がおきたら(21)
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第22回
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震災から2週間続く断水。限られた水で乗り切った料理とトイレのこと/今日、地震がおきたら(22)
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第23回
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家族と散歩をした誕生日。震災2週間後に見聞きした町の変化/今日、地震がおきたら(23)
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第24回
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食料のおすそ分けに両実家へ。どん底の被災生活で感じた、わずかな復興の気配/今日、地震がおきたら(24)