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授賞式なのに本人不在!? 生物学者の義父に代わって出席するハメに…/こはる日和とアニマルボイス1(9)

動物たちの声が聴こえたなら、もっと心を通わせられるのに…。
母の再婚で、1年間だけ義父兄と一緒に暮らしたこはる。いつも動物たちに囲まれていた義兄には、彼らの声が聴ける不思議な力があると信じていました。それから6年後-。母が亡くなり、こはると愛犬ひよりの身を案じた義兄から同居の提案が! 「兄ちゃんと一緒なら、あの頃のようにまた動物の声が聞こえるかも」。たくさんの動物がくつろぐ家で、再び賑やかな日々が始まります。
函館の街を舞台に、可愛い動物たちとクセ強すぎな人々の姿を描いたアニマルコミック『こはる日和とアニマルボイス1』。今回はこの作品から、こはるが再び同居を始めて3年後までのエピソードをお届けします。
※本作品は加藤えりこ著の書籍『こはる日和とアニマルボイス1』から一部抜粋・編集しました。
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