-
1
- 2
2022年上半期「水瓶座」の開運方法を教えて~!!立木冬麗の「星よ、叱って。励まして。」SPECIAL
気になる2022年上半期「水瓶座」(1.21-2.19)の運勢
2021年は幸運のシンボルである木星と災いの星である土星が同時進行し、吉凶入り交じって落ち着かなかったかもしれませんが、全体的に楽しいことのほうが多かったのではないでしょうか。
2022年は木星が去っていってしまい、土星だけが残るという厳しい星回りとなるので、決して楽観できないことを頭に入れておいてください。
3月7日から4月15日までは大荒れの空もようとなり、幾多のアクシデントが待ち受けています。
2月7日以降の生まれであればなおのこと、健康運の低迷ともシンクロするため、慣れない行動は取らないほうが無難です。
精神不安定から心にもない発言をしてしまい、炎上騒ぎを起こすことのないように。
また、親の介護問題などがクローズアップされ、あなたの肩に責任がのしかかってくることも。
5月12日以降は木星が移動するため、明るい光がさし込んでくるでしょう。
暗い影を落としていたトラブルは解決に向かい、ほっと胸をなで下ろすことができそう。
レジャー運がよくなってくるので、家族でどこかへ遊びに行くことができたら幸せです。
なかなか進展しなかったマイホーム計画も、6月末までに話をまとめることができます。
独身であればラブチャンス到来!となり、運命のパートナーとの出会いが。
5月30日の新月、6月14日の満月・17日ごろ、年長者や離婚経験者に注目してみて。

上半期を通してあなたを支えてくれるものは、お金かもしれません。
予想外のピンチに陥っても、体調を崩すことがあっても、金銭的な心配をしなくてすむのは大きな安心材料といえるでしょう。
疲れたときは自分へのごほうびを、また人間関係維持のために奮発してみるのもよいことです。
専業主婦からの社会復帰など、働きに出ることを考えていたら、割のよい収入源をゲットすることができます。
不動産・金融・医療関連はちょっとハードかもしれませんが、しっかり稼いで資産を殖やすことができるはず。
Information
星のメッセンジャー 立木冬麗
たちき・とうれい●星占いの祖、故・錢天牛(せん・てんぎゅう)氏に師事。フランス占星術・ソーラーシステムを基礎より学び、現在に至る。「星が発するメッセージを一人でも多くの人たちに伝えること。そして、人々の心にリラクセーションと生きる力、プラスイオンをいっぱいに与えることが使命」と考える。あえて「星占い師」という名を捨て、「星のメッセンジャー」と名乗るゆえんである。ファンクラブサイト「Golden Star Gate 立木冬麗」にて会員募集中。
おすすめ読みもの(PR)
読みものランキング
-
1位「私、離婚することにしたんだ」夫に尽くす妻が、そう決めた「本当の理由」/離婚するなら、今日かもしれない(1)
-
2位「また私だけ誘われてない」ママ友3人組で1人余る疎外感。コミュ障ママが抱える葛藤がグサッと刺さる!【作者に聞く】
-
3位1年ぶりに再会した男性に留学準備を相談したら、優しすぎて。けれど彼の本音は
-
4位土地代がタダだから...に惹かれて、義実家との「敷地内同居」をあっさり承諾してしまった、あの日/母親だから当たり前?(1)
-
5位父が変なイビキをかいた夜。翌日、病院で見つかったのは脳の腫瘍/家族を忘れた父親との23年間(1)
読みものランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細

