【アレンジレシピ】いつものハンバーグ…かと思ったら中から熱々の〇〇が!

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アボカドとの相性のよさにビックリ!


子どもから大人まで人気のハンバーグですが、今日は中身にひと工夫。アボカドやチーズ、マッシュポテトを入れると、いつものハンバーグがさらにおいしく大変身! 「今日のハンバーグ、何か違うの?」と家族に聞かれても、グッとガマン。ナイフを入れたときの家族の歓声を、お楽しみに!

レタスクラブニュース編集部が厳選した「今週のおすすめレシピ特集」もチェックしてみる

【アボカドマヨバーグ】(544kcal、塩分2.9g)


<材料>(作りやすい分量・4人分)

基本のハンバーグだね(合いびき肉500g、卵1個、牛乳120ml、玉ねぎのみじん切り1個分、パン粉40g、塩小さじ1、粗びき黒こしょう少々、ナツメグ小さじ1/3)、アボカドマヨ(アボカド1個、レモン汁少々、マヨネーズ大さじ3、塩小さじ1/3、こしょう少々、トマト1個)、オリーブ油、塩、こしょう、サラダ油

<作り方>

(1)アボカドマヨを作る。ボウルにアボカドとレモン汁を入れ、フォークで粗くつぶす。ほかの材料も加えて混ぜ、冷蔵庫で冷やす。

(2)1のフライパンににんにくを入れて炒め(オリーブ油少々を足しても)、香りが立ったら1、水、スープの素を加える。塩、こしょうを加えてバットに広げ、さめたら4等分にしてラップで包み、冷凍する。

(3)トマトは1cm角に切ってボウルに入れ、オリーブ油大さじ1、塩小さじ1/4~1/2、こしょう少々を加えて混ぜる。

(4)パン粉は牛乳にひたす。フライパンに油少々を熱し、玉ねぎを入れて炒める。透き通ったらバットに広げて粗熱をとる。ボウルにパン粉、玉ねぎ、そのほかの材料すべてを入れて手でよく混ぜる。粘りが出たら4等分して両手でキャッチボールをするようにして空気を抜き、まん中をくぼませる。1を4等分して包み、形を整える。大きめのフライパンに油少々を熱して、ハンバーグを並べ入れる。4~5分焼いて焼き色がついたら上下を返してふたをし、弱めの中火で約8分蒸し焼きにする。ふたを取ってさらに上下を返し、再びふたをして、4~5分蒸し焼きにする。1度に焼けない場合は、2回に分けて焼く。皿に盛り、2をかける。

【チーズデミバーグ】(510kcal、塩分3.1g)


定番人気のチーズ入りハンバーグも、ドミグラスソースでさらに濃厚なおいしさに。

とろーりチーズの定番の人気味


【豚じゃがチーズバーグ】(583kcal、塩分3.2g)


豚こま切れ肉で、つぶしたじゃがいもとチーズを包んだボリューミーなハンバーグ。

相性バツグンの豚肉&じゃがいもコンビで


意外とハンバーグと相性がよい食材が多いので、いろいろな食材で試してオリジナルのハンバーグを作ってみるのも面白いですよ。

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アボカドマヨバーグ
チーズデミバーグ
豚じゃがチーズバーグ

■レタスクラブニュース編集部が厳選したレシピをご紹介!
今週の「さっぱりキマる!ポン酢レシピ特集」も要チェック!

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