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かつてお隣同士だったのになぜ?保育園ママのよそよそしい態度/赤い隣人(8)

幸せそうな家庭だと思っていた。でも、違和感がどんどん大きくなっていって…。
息子を連れてアパートの2階に引っ越してきた小出希(のぞみ)。シングルマザーとして不安を感じながらも、息子と2人きりの新生活をスタートさせます。しばらくして、隣家の一軒家に住む長谷川千夏(ちか)と、同い年の子どもを通じて仲良くなった希。しかし、子ども達の保育園・小学校を通して長谷川家の内情が見えてくるにつれ、希は千夏と千夏の一人娘・桃香の関係性に違和感を抱くようになっていくのです。
「自覚のない虐待」を描いた野原広子さんの『赤い隣人 〜小さな泣き声が聞こえる』をお届けします。
※本記事は野原広子著の書籍『赤い隣人〜小さな泣き声が聞こえる』から一部抜粋・編集しました。
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