故人の想いや思い出が次々に蘇って辛い。遺品整理の難しさ/わたしのウチには、なんにもない。4(3)
不要と感じたら、思い出の品でも即捨てる「スーパー捨て魔」のゆるりまいさん。結婚前に同居していた祖母が突然他界し、母と遺品整理をすることになります。認知症を患い、生前はものを捨てることに異常な拒否反応を示していた祖母。手に取る度に思い出が蘇る遺品を片付けるのは辛い作業でした。
遺品整理と向き合う日々を描いた『わたしのうちにはなんにもない。4 はじめての遺品整理。さすがの私も辛かった…』をお届けします。
コミックエッセイランキング
-
1位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
2位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
3位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
-
5位担当した浮気マンガが大ヒットした編集者。今度は自分が「サレ妻」になるなんて…/探偵をつけて浮気に完全勝利する(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
おすすめ読みもの(PR)
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る