-
1
- 2
母は肺を患い、娘は病院に搬送。何も知らずいわくつき物件に引っ越した母娘の悲劇/建築デザイナーが明かす怖い部屋(8)

建築デザイン事務所を営む宮本ぺるみさんの元に舞い込んだのは、田舎の古民家をリフォームするための設計デザイン。離婚したばかりの母と娘が「都心で賃貸を借りるより安い」と購入した古民家でしたが、“見える”タイプのぺるみさんは不穏な空気を感じ取ります。さらに、家の中にも外にも怪しい人影が現れて――。
建築デザイナーの宮本さんが実際に体験した「告知事項アリ」の物件の記録『その物件、告知事項アリ 建築デザイナーが明かす怖い部屋』を8回連載でお送りします。今回は第8回です。
※この記事は一部ホラー描写を含みます
※本記事は 原作/宮本ぺるみ、漫画/宮本ぐみ の書籍『その物件、告知事項アリ 建築デザイナーが明かす怖い部屋』から一部抜粋・編集しました
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
2位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
3位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位「どこのサロン?」軽い気持ちでSNSに載せたネイル写真。「ある友人」が食いついてきて/欲しがるあの子を止められない(1)
-
5位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細




