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猫は気ままと思っていたけれど。飼い始めた黒猫の主張がだいぶ控えめだった/黒猫ろんと暮らしたら(4)

「子ねこを飼う」というイメージからはかけ離れていた黒猫との出会い。著者AKRさんの元にやってきたのは、体重8キロ、伸びをすれば1メートルの超ビッグサイズの黒猫・ろんでした。
動物病院で保護されていた子ねこのろんを引き取ったAKRさん。その大きな体型もさることながら、初日から膝の上に乗り、布団に入り込み、なんだかドタバタしている!?人(猫?)一倍大きくて人懐っこいろんは、あっというまにAKRさんと相思相愛の関係を築いていくのです。
さまざまな予想外に驚きつつも、ろんとの暮らしを心から楽しむAKRさんのエピソードをお送りします。
※本記事はAKR著の書籍『黒猫ろんと暮らしたら』から一部抜粋・編集しました。
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