BIGBANGのG-DRAGONの音楽バラエティ『Good Day』はいつ、どこで見られる?【ネタバレあり】

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ネタバレあり『Good Day』エピソード7

以下、ネタバレを含みます




ついに先週から始まった『Good Day』総会。
休憩シーンからスタート。
秘蔵品オークションで競り落とし損ねたG-DRAGONの香水を未練たっぷりで嗅ぐホン・ジンギョン。そしてチョ・セホが落札したというのに、出品者のイ・スヒョクとアン・ソンジェシェフと仲良く香水を振りかけます。
ホン・ジンギョンとアン・ソンジェシェフは「これがG-DRAGONの香りか…」「香りがすごくいい」と2人してうっとり。


休憩が終了すると次はチョン・へインの秘蔵品オークション開始。
ブランドのTシャツと黒いキャップを取り出したチョン・へイン。「クリーニングには出してあります」というと、すかさずデフコンが「洗わずに持ってきてくれないと!」、チョン・ヒョンドンも「興味が失せた」と非難轟々。
しかしこのTシャツ、去年自身が主演を務めた『となりのMr.パーフェクト』の撮影時に着ていたものだそう! イ・スヒョクはすぐに検索し、15話で着ていたものと特定。


ブランド品ということで高額なTシャツとキャップ。入札額もブソクスンのスングァンが提示した35万ウォンからスタートします。妻がチョン・へインのファンだというアン・ソンジェシェフも入札しますが、キアン84が70万ウォンで落札!

続いての出品者はキム・ゴウン。
秘蔵品は韓国でも数々の賞を受賞し、日本でも2025年6月13日に公開を控える主演映画『ラブ・インザ・ビッグシティ』で着用した衣装。柄物のシャツとシルバーのスカートのセットです。


オークションが始まると、カラオケを共にした漢南洞の仲間たちを皮切りに次々に入札。
イム・シワンが65万ウォンで落札すると、自分で着ることのないスカートは競り合ったホン・ジンギョンにプレゼント!この優しさにG-DRAGONも「心が温まった」とニコニコ。


ホン・ジンギョンはマッサージ器のかっさを出品。
グァンヒやブソクスンのホシはすぐに反応し、「いいものだよ!」と騒ぎます。
多くの参加者が秘蔵品の説明の途中で入札額を書き始めるほど大人気!
ブソクスンのスングァンとホシ、チョ・セホ、キム・ゴウン、アン・ソンジェシェフの激しい競り合いになりますが、戦いを制したのはアン・ソンジェシェフ。67万ウォンで落札です。

そんな中、仕事を終えてaespaが合流しさらにオークションはさらに盛り上がっていきます!

三ツ星シェフであるアン・ソンジェの秘蔵品は料理人になって買った2本目の包丁。
なんと日本の職人のサイン入り。とても軽く使い勝手のよさそうな包丁にみんな興味津々! それなのにアン・ソンジェシェフは破格の1000ウォンからスタート。
めったにない機会にみんな一斉に入札し、240万ウォンでチョ・セホが落札。

大御所俳優ファン・ジョンミンの秘蔵品は、愛用の骨伝導イヤホン。
運動するときにぴったりだと実際に装着してみせてくれます。
オークションがスタートすると、みんなお互いの様子を探り合う中、ブソクスンのスングァンが一気に高額の値を書き勝負に! しかしランニングが趣味のキアン84が60万で落札。悔しそうな表情のスングァン。

待ちに待った最後の秘蔵品はG-DRAGONのもの。
取り出した謎の封筒はなんと「G-DRAGON利用券」!
この券があればなんでもG-DRAGONが一回叶えてくれるとあって会場も大いにざわめきます。家の掃除を頼んでもいいし、共演依頼やチャレンジ動画もOK。

ブソクスンのホシが「フィーチャリングも?」と問いかけると「可能です!」と快諾。
aespaのニンニンが「ゴキブリの退治はできますか?」と聞くと、あまりのG-DRAGONの無駄遣いに会場からツッコミが入りますが「虫は平気です」と困惑しながらもOK。


各々の希望を胸に入札開始。
380万ウォンを掲げたアン・ソンジェシェフは「彼の料理が食べたい」と入札!
古くからのファンであるブソクスンのホシは450万ウォンを提示。G-DRAGONとのフィーチャリングを狙います。

ホン・ジンギョンは思いが募り、書き込んだ金額はなんと1000万ウォン!「私の気持ちです」と真っ直ぐな瞳で見つめ、愛を伝え続けるホン・ジンギョンに会場も大笑い。

200万ウォンが設定の上限だったのですが高額になってしまったため、デフコンがストップをかけ、一律200万ウォンにして「G-DRAGONに選んでもらおう」と提案。
チョ・セホは本当に投資として落札したいと訴え、ホン・ジンギョンは「G-DRAGONが仲良しの友人たちと集まった時にその場に参加したい」といいます。88ズは戸惑いの表情…(笑)。

aespaのニンニンは最後まで「どうかゴキブリを退治してほしい」と訴え、カリナもゴキブリの絵をかいてアピール。これが功をなしたのか、「G-DRAGON利用券」はaespaがゲット! ゴキブリ退治かフィーチャリングか相談して決めるそう。

これにてオークションは終了! 集まった寄付金はなんと総額1688万6000ウォン。この寄付金は全て、全国災害救護協会に寄付されました。


そしてここでなんと、もうひとりシークレットゲストが登場!
G-DRAGONが秘密兵器として呼んだのは、2NE1のCL。BIGBANGと2NE1は何度もコラボしたことがあり、妹分のような存在で大の仲良し。
そんな2NE1のCLが現れ現場は驚きの嵐。みんな立ち上がってCLを迎え入れます。

2NE1は2024年にデビュー15周年を迎え再始動を発表し話題に。日本でも年末に10年ぶりのコンサートが開催され大盛況!11カ国を絶賛ツアー中。aespaのウインターもコンサートに足を運びアフターパーティーにも参加したのだそう。


『Good Day』総会もいよいよ本題へ。
ついに歌唱曲の発表!! 2025年にリメイクして歌う曲は何なのか、みんな固唾をのんでモニターを見つめます。

G-DRAGONが選んだのは、名曲「都市の子供たち」の『Telepathy』!
リズミカルなテンポが印象的な韓国のシティポップです。

曲がかかると、デフコンは「ヒョンドン!」と呼びかけ2人は口ずさみ始めます。思わず踊ってしまうリズミカルなテンポに、『Good Day』ファミリー達もノリノリに。

「数ある名曲の中からこの曲を選ぶなんて」と驚きを隠せない様子のホン・ジンギョン。
「都市の子供たち」は故キム・チャンナムとパク・イルソのデュオで、1986年にデビューしました。そしてこの『Telepathy』の発売はなんと1988年。88ズと同い年の曲。

一通り聞いた後はみんなで歌ってみることに。
歌詞カードを配られ、各々が『Telepathy』の練習する様子に、「こんな光景を見られるなんて…」と感激した様子のG-DRAGON。「これが目標だった!もう胸が熱くなってきた!」と心から嬉しそうです。

思い思いに踊り歌う『Good Day』ファミリーもとても楽しそうです。そしてプロデューサー・G-DRAGONとして、パートの振り分けにとても役立ったよう。あとは個別のレコーディングを残すのみ。この歌がG-DRAGONの手によってどのようにアレンジされるのか楽しみです!


レコーディングの前にG-DRAGONは誰かに会いに行く様子。
先輩たちの曲を表現するにあたって会いたかった相手とは、韓国を代表する歌手IU。
『花しおり』というリメイクアルバムも制作したIUにG-DRAGONは相談したかったのだそう。
彼女のYouTubeチャンネルに出演し、『IUのパレット』×『Good Day』が実現!

「先輩歌手の歌をリメイクするのが恐れ多くて難しい」というG-DRAGONに、IUも「毎回イメージを壊さないか、原曲よりいいものを作れるわけがない」とリメイクへのプレッシャーを感じていたと伝えます。

しかし話すうちにIUは「原曲をサンプリングして違うジャンルの楽曲に変えたケースもあるので、そのような感じで変化を加えてみてはどうか?」とアドバイス。
そしてふたりは2017年にリリースしたコラボ楽曲である『Palette』を披露。G-DRAGONがラップ部分を2025年バージョンに変えて歌う粋なプレゼントをして感動の対談が終了。


場所が変わってソウルのレコーディングスタジオ。『Telepathy』のレコーディング当日。
クラシックな音響設備がそろう歴史の深いレコーディング室に感慨深そうなG-DRAGON。
コード・クンストが最初に現れ、続いて88ズのグァンヒとイム・シワンが到着。

黒のジャケットとジーンズで統一した衣装は、なんとファンへのサプライズ、『Telepathy』のミュージックビデオのためのものなのだそう! 各々の個性を生かした撮影をする予定だそう。歌だけでなくミュージックビデオまで見られるなんて最高ですね…!
チョン・へインとチョ・セホが到着。レコーディングメンバーが揃ってきました。


G-DRAGONは、『Telepathy』に加えて、「都市の子供たち」の楽曲で歌いやすいメロディが特徴の『月明かりの窓辺で』をミックスし、これが30%くらいの枠組みであると説明。正解がないので、好きなように歌うのが一番大事だと伝えます。


まずはレコーディング室にG-DRAGONが入りチェックを終えると、即興でラップしたりと自由に思うままに歌い上げました。
その様子にチョ・セホは「個性の出し方がよくわかった!」とピンときた様子。
グァンヒは最後のコーラスを聴いたとき、一体感が生まれたと伝えます。声が合わさった時はさらに迫力が出そうですね。


レコーディングのトップバッターはチョ・セホとチョン・へイン。総会の時のようにノリノリのチョ・セホに対し、チョン・へインはなんだか緊張気味。
チョン・へインは歌いだしを間違え、照れながら「ごめんなさい」と言うと、そのあまりの可愛さに全員ノックアウト。「すごく愛らしい…!」「レコーディング史上最高の謝罪だ」「かわいかった」と和やかな雰囲気に。


チョ・セホがライブさながらに歌っているうちにイ・スヒョクも到着。
2人の歌唱を聴いたプロデューサーG-DRAGONは、チョン・へインの歌唱に、へインらしさが感じられないと言います。チョン・へインも自覚があったよう。G-DRAGONはチョン・へインに足りない部分を具体的にわかりやすく説明。一緒にリズムをとり歌い方を指導します。

マンツーマンレッスンで大変身したチョン・へイン。しかしレコーディング室に入りひとりになると自信喪失。G-DRAGONも一緒にレコーディング室に入り、横でアドバイスを送り続けます。
G-DRAGONが「演技と同じように、頭の中で想像して」というと、チョン・へインもしっくりきたのか「せりふだ。できそう」と答えます。そしてチョン・へインのアイデンティティがしっかり出た最高の一節が!


次はグァンヒのレコーディング。チョン・へインの練習も横でメモをとっていたグァンヒ。グァンヒらしく歌う様子に、88ズから笑いが起こります。

そしてイム・シワン。G-DRAGONから「方言を使ってみようか」と課題が出されます。戸惑った様子でしたが、さすが歌唱力と表現力!G-DRAGONも「さすがだ」とつぶやきます。

順調にレコーディングがすすむ裏でチョン・ヒョンドンが連れてきたのは韓国の実力派バンド「DAY6」!
ソンジン、ヨンケイ、ウォンピル、ドウンからなるDAY6は、今年9月にデビュー10周年を迎える大注目のグループです。音楽チャートを独占し様々な賞を受賞、「2024 Asia Artist Awards」では「Album of the Year」大賞を受賞するなど世界的にも活躍中。5月までツアー中のDAY6ですが、合間を縫って合流。


G-DRAGONと初対面だというDAY6。チョン・ヒョンドンとともに控え目にレコーディング室に入室。メンバーのヨンケイはG-DRAGONのファンで、彼の活躍を見て自分も挑戦しようと思い、留学を切り上げて韓国に帰ってきたのだそう。


DAY6もレコーディング室に入りひとまず歌ってみることに。G-DRAGONが「準備できましたか?」と聞くとお行儀よく「準備できました」と答えるかわいいDAY6。
歌い始めれば即興でハモるなど安定の歌唱力で感覚をつかんでいきます。外ではチョン・ヒョンドンも一緒になって歌い始め、そんな中「2NE1」のCLも到着し現場は大盛り上がり!


G-DRAGONはDAY6に、君たちが好きなように歌えばいい、DAY6らしさを前面に出してほしいと話し、「信じてる」と伝えてエピソード7は終了。


ネタバレあり『Good Day』エピソード8

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最終話であるエピソード8は、先週に引き続きレコーディング室からスタート。
G-DRAGONが不在のレコーディング室には2NE1のCLと88ズのグァンヒが残っています。
2人は話の流れから、グァンヒがCLのディレクションをすることに。

そこにバラエティー班である、ホン・ジンギョン、デフコン、キアン84が到着。みんなが思い思いに喋りだし一気に賑やかに。ホン・ジンギョンは愛しのG-DRAGONがこの場にいないことに納得がいっていない様子。
その不在のG-DRAGONが何をしているかというと、ミュージックビデオの撮影!

CLは最初のハミングだけでみんなを虜に。自然体なのにパワーがあって、パンチがあるのにスッと耳に入ってくるようなCLの歌声にみんなから歓声が上がります。

褒めるところしかないCLの次はホン・ジンギョン。
CLもディレクションに回ります。そこに“辛口”チョン・ヒョンドンが戻ってきてレコーディングがスタート。「ポンポンはじける感じで行く」という言葉通り、心が弾むように歌うホン・ジンギョンにみんなも笑顔に。フリースタイルのラップも見事!CLも絶賛。

プレッシャーを感じ表情がカチカチだったキアン84はかなり緊張した様子でしたが、誠実な歌声がなんだか心に響きます。

G-DRAGONやイ・スヒョク、イム・シワンも戻り、ついにチョン・ヒョンドンのレコーディング!12年ぶりのG-DRAGONとのレコーディングに一同の期待が高まります。
チョン・ヒョンドンの卓越したアドリブ力にG-DRAGONも「天才だ」と大満足。その自由で面白いのに不思議と格好いいチョン・ヒョンドンにみんなも大盛り上がり。



ホン・ジンギョンがもう一度歌唱すると、G-DRAGONも思わず「合格」というほどいい仕上がりに。聴いているほうも幸せになるような歌声です。
独特の魅力があるキアン84ももう一度トライ。ロッカーのような熱さが魅力的です。
ここで一次レコーディングが終了。

日付が変わって二次レコーディング当日。8年ぶりの世界ツアーを控えて大忙しのG-DRAGONに代わり、BIGBANGのSOLとブソクスンの3人やコードクンストがディレクションを進めていくようです。
まずはコードクンスト&キム・ゴウンチームから。まずは仲良くおしゃべりしながら歌う部分をチェックしていきます。
レコーディングが始まってもぎこちないキム・ゴウン。コードクンストが「『Good Day』という映画で役を演じていると思えばいい」とアドバイスをすると、気合を入れて集中。


別のレコーディング室にはBIGBANGのSOLとブソクスンの3人が登場。
まずは4人で今までの録音分を確認。空白だった部分にはG-DRAGONのラップが入っています。曲を聴きワクワクしている4人のもとへ、アン・ソンジェシェフが到着。

歌への苦手意識を見せていたアン・ソンジェシェフに、SOLは「歌の途中にセリフのようにアドリブをいれるのはどうか」とたずねます。「それならできそう」と、シェフらしく歌に参加する方法を見出してからは一転絶好調に!自分でもアドリブを考える余裕まで見せてくれました。


次は大御所ファン・ジョンミン。ラストのアカペラで熱唱する見せ場を担当。
ブースに入り歌い始めると、合唱部分の歌唱ですでに心を鷲掴みにされるようなオーラが…。心のこもった歌にSOLもブソクスンの3人も大絶賛!

そこにBIGBANGのD-LITEが到着。ハートの招待状をはめると29/30が揃いました。完成までいよいよあと一つです。そーっとレコーディング室に入ってきたD-LITEに気付いたブソクスンはお祭り騒ぎ!

次はBIGBANGのメインボーカルSOLのレコーディング。
ずば抜けた歌唱力のSOL、歌い始めればとにかくかっこいいの一言!
最初から完璧に聞こえましたが、どんどん完成度をあげていきます。

SOLの後というプレッシャーの中デコーディングに向かったのはブソクスン。
高い歌唱力とフレッシュな魅力でアイドルの底力を見せつけてくれました。


最後に歌うのはパワフルな歌声のD-LITE。彼もまた素晴らしい歌唱力で一気に心を持っていかれます。後輩であるブソクスンの3人の歓声や応援で「みんなの反応が栄養剤みたいだ」と嬉しそうなD-LITE。

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みんなで意見を出し合いながら作られていったこの曲は、4月24日18:00に正式にリリース!
※曲の収益金は支援が必要な方に寄付されます。



G-DRAGONの8年ぶりのワールドツアーのコンサートから数日後…。高級車に乗ったG-DRAGONが電話をかけています。お相手はグァンヒ。そう、今日はエピソード3の88の国で最終カップルになった2人のデートなんです。場所は遊園地。


地上70mまで登る絶叫マシンに乗った後は2人で制服にお着替え。2人は違う色の制服をチョイス。グァンヒの言う通り何を着ても着こなしがオシャレ!


『 TOO BAD (feat. Anderson .Paak)』のミュージックビデオも制服を着ていたことから、そのダンスまで踊ってくれるG-DRAGON。
興奮したからメリーゴーランドに乗って落ち着こうと向かっていると、なんとそこには馬に乗ったチョン・ヒョンドンが。G-DRAGONはダッシュで駆け付けます。
チョン・ヒョンドンも合流し、夜中の12時とは思えないテンションの3人。グァンヒたっての願いでチャレンジ動画を撮ることに。




音楽を通じて楽しみと笑顔を届けてくれたG-DRAGONの『Good Day』。ハートの招待状の最後のパーツは視聴者のもの。G-DRAGONが代表してつけてくれると一つの大きなハートが完成しました。
感動と期待を残し、これにて『Good Day』の終了です!
『Good Day』で制作された曲は4月24日(木)リリースされ大反響!


「音楽を通じて、皆が幸せになれる場を作りたい」というG-DRAGONの言葉の通り、この一年を輝かせた人物たちが総力をあげて作り上げた「特別な歌」が完成。


シーズン2の制作が決定!

現地報道によると、『Good Day』シーズン2の制作が決定したそう!
GDや豪華ゲストの素顔、「歌」の制作の過程も誕生の瞬間もすべて見せてくれる『Good Day』。見るだけで気持ちをハッピーにさせてくれる貴重な音楽バラエティ、シーズン2が今から楽しみですね!

※本作品の配信情報は2026年2月19日時点のものです。現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

文=みやしま
『Good Day』(C)TEO corp.<2025年2月16日(日)より、Leminoにて日本初独占配信>

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