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"モラハラかまって夫"が求めていたのは「お母さん」だった?妻の気づきと決意 /うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで(17)

ふたりの男の子を育てる主婦のあすかは、夫の和史が自分に過度に執着することに悩んでいました。
和史は自分を最優先することを強要し、乳幼児の息子にまで嫉妬。あすかがいくら疲れていても自分ルールを押し付けては要求が叶わないとキレる「モラハラかまって夫」だったのです。
漫画家・前川さなえさんが描くセミフィクション『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』から、あすかが別れを切り出したことによって和史が見せた意外な一面のエピソードをお届けします。
※本記事は前川さなえ著の書籍『うずら男 モラハラかまって夫が人間をやめるまで』から一部抜粋・編集しました。
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