街のど真ん中に大仏が! けれど1ヶ月後に同じ場所へ行くと、こつ然と姿を消していて/東京怪奇酒(7)

『東京都北区赤羽』でおなじみの漫画家・清野とおるさんが挑戦するのは、「一度でいいからオバケを見たい。でも怖い…けど見たい…怖い怖い…やっぱ見た~い!」そんな好奇心から始まった、心霊・怪奇スポットでの飲酒!
清野さんが友人や知人、他人から直接聞いた「怪談」たち。その怪奇現象が起こったスポットにお邪魔して「日常と非日常の狭間で飲酒しよう!!!」という「攻めの飲酒」では、なんとも言えないゾクゾク感が清野さんのお酒を進めさせて…!?
「本当に怖い場所で飲酒する」という意気込みで怪奇スポットを訪れる清野さんが体験した、夏にぴったりの背筋がぞっとするようなエピソードをお送りします。
※本記事は清野とおる著の書籍『東京怪奇酒』から一部抜粋・編集しました。
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