冬の間は東南アジアへ。春になると、はるばる海を越えてやってくるツバメ/意外と知らない鳥の生活(16)

住宅地や公園、駅前、水辺など、身近な場所で暮らす鳥たちの素顔や豆知識を、イラストレーターのpiro piro piccoloさんが可愛いイラストで楽しく解説。今までは気付いていなかったけれど、耳を澄ませ、目を凝らして鳥たちの生活を覗いてみると、意外なところで生き生きと過ごす姿を発見できるかもしれません。日々の過ごし方に楽しみがきっと広がります。
※本記事はpiro piro piccolo著の書籍『意外と知らない鳥の生活』から一部抜粋・編集しました。
身近だけど凄い旅人

人の近くにすみたがる

【著者プロフィール】
piro piro piccolo
1989年東京都出身。多摩美術大学卒業。イラストレーター。大学卒業とともに野鳥観察を始め、野烏をテーマにイラストや小物を制作。野烏が自然のなかで一生懸命生きている姿を伝えることを目標に、可愛らしく親しみやすいイラストを心掛けている。
著=piro piro piccolo/『意外と知らない鳥の生活』
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