大家さんとの別れに涙。いつも息子をあだ名で呼んでいたのに、この日は/大家さんとハムソー(13)

家族で7年間暮らしたアパートの大家さんとの交流を描き、「泣ける!」「優しい気持ちになった」とSNSで大きな反響を呼んだもしゃもぅさん。初対面の大家さんは挨拶をしてもニコリともせず、少し気難しそうに見えました。しかし、不器用なだけで実際にはとても優しい人だったのです。息子のハムソーくんが誕生すると、まるで実の孫のようにかわいがり、深い愛情を注いでくれました。
「このアパートから引っ越すのがこんなに寂しくなるなんて—」やがて訪れる別れの日。大家さんと夫婦、息子・ハムソーくんとのかけがえのない7年間の物語をお届けします。
※本記事はもしゃもぅ著の書籍『大家さんとハムソー』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
2位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
3位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位「どこのサロン?」軽い気持ちでSNSに載せたネイル写真。「ある友人」が食いついてきて/欲しがるあの子を止められない(1)
-
5位「平凡じゃない生活」が今日から始まる! 希望に溢れた日常が得られるはずだったのに/タワマンに住んで後悔してる(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細












