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術後に移動した部屋は個室。広くて快適だけど、心配なのは…/腸よ鼻よ05(8)

難病の完治を目指して、大腸全摘手術をついに決行!
学生時代に難病特定疾患である潰瘍性大腸炎を患い、入退院を繰り返すこと約3年。毎日薬を飲み、腹痛に耐えながら過ごす日々に別れを告げるため、漫画家の島袋全優さんは、ついに大腸全摘手術を決行します。これで楽になるかと思いきや、手術が終わった直後から、動くこともできないほどのものすごい痛み!島袋さんの試練はまだ続くのでした…。
過酷な状況を笑いに昇華させた、奇跡のギャグ闘病記をお届けします!
※本記事は島袋全優著の書籍『腸よ鼻よ05』から一部抜粋・編集しました。
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