「探さないでください」冗談のつもりが大誤算!?妻の家出を招いた夫の軽口/自分ミュージアムへようこそ(1)

ある日、さまざまな人に届いた招待状。それは「人の心を映す」という、不思議なミュージアムへの案内でした。人生の歩みや思い出、そして自分でも見落としていた感情が展示物として広がる空間。人々はそこで、何を見つけるのでしょうか。
『スパあんこうの胃袋』のあきばさやかさんによる創作コミック第2弾『自分ミュージアムへようこそ』をお送りします。
常務取締役として盛大な退職祝いを受け、晴れやかに帰宅した片原孝雄・65歳。43年の会社人生を立派に勤め上げた自負を持つ孝雄のもとに、自分ミュージアムへの招待状が届いた理由とは…。
※本記事はあきばさやか著の書籍『自分ミュージアムへようこそ』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
2位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
3位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位担当した浮気マンガが大ヒットした編集者。今度は自分が「サレ妻」になるなんて…/探偵をつけて浮気に完全勝利する(1)
-
5位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細













