【2026年上半期バズ記事:不用品編】捨てるのちょっと待った!パンの留め具・トイレットペーパーの芯・紙袋..etc.目からウロコの活用アイデアに「真似しなきゃ!」続出

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トイレットペーパーの芯を斜めにカット(▶次へ)

今まで捨てていたものが、工夫次第で暮らしに役立つアイテムに大変身!2026年上半期に多くの人が「真似したい!」と思った、身近なモノを無駄なく使い切る廃材・不用品活用アイデアのバズり記事を、一挙にお伝えします。どれも簡単なので、ぜひ取り入れてみてください。

▶【写真付きで解説】2026年上半期にバズった廃材・不用品の意外な活用法総まとめ

1.「食パンの袋を留めるやつ」の意外な使い道!

机の上で充電コードを使用する際、コードの先がスルッと落ちてプチストレスを感じるのはよくあること。そんな時、食パンの袋を留める「バッグ・クロージャー」が活躍します。

食パンを買うとついてくるバッグ・クロージャー(▶次へ)

穴に充電コードを通すだけで固定できる(▶次の裏ワザを見る)

使い方は、バッグ・クロージャーを机のふちに貼り、穴に充電コードを通すだけ。コードの落下を防ぎ、使いたいときにすぐ手に取れる便利な裏ワザです。

捨てるはずだったバッグ・クロージャーが、日常のプチストレスを解消してくれることから、多くの方の関心を集めたよう。記事では、他にもさまざまあるバッグ・クロージャーの意外な使い道を紹介しています。



2.トイレットペーパーの芯が活躍する意外な裏ワザ

紙を使い終わると捨てる方も多い、トイレットペーパーの芯。実は、細かい場所の掃除に大活躍するんです。

トイレットペーパーの芯を斜めにカット(▶次へ)

手順は、トイレットペーパーの芯を片端から約45度にカットし、反対側を掃除機のノズルに差し込むだけ。

掃除機のノズルにつけると細かい部分の掃除に便利(▶次の裏ワザを見る)


先端を細くした芯はサッシなどの狭い隙間掃除に便利で、吸引力もほとんど変わりません。さらに、芯をつぶして形を変えられるため、市販のアタッチメントでは届きにくい場所の掃除にも役立ちます。

汚れたらそのまま捨てられるという手軽で衛生的な点が、バズった理由の一つかもしれません。記事では、トイレットペーパーの芯を活かした裏ワザを他にも紹介しています。



3.ジッパー付き保存袋の便利な再利用方法&活用方法

ジッパー付き保存袋は便利だけど、繰り返し使うのは衛生的に気になる…。そんな悩みを解決してくれる裏ワザがこちらです。

ジッパー付き保存袋のジッパー部分をカット(▶次へ)

ジッパー付き保存袋のジッパー部分を切り取り、ポリ袋に取り付けるだけ。即席ジッパー付き保存袋が完成します。

ジッパー部分を袋に取り付けると、即席ジッパー付き保存袋の完成(▶次の裏ワザを見る)

子どものおやつや小物の収納に便利で、ジッパーの位置は入れるものに合わせて調整できます。ただし、液体の保存には適していないため、乾いた食品や小物の収納に活用してくださいね。

記事では、他にもいろいろなジッパー付き保存袋の活用方法を紹介しています。どの家庭でもよく使用するものだからこそ、便利な活用方法を解説したこちらの記事がバズったのかもしれませんね。



4.家にある紙袋で野菜室のグチャグチャ問題を解決!

冷蔵庫の野菜室って、気が付けば野菜が転がったりバラバラになったりで、すぐにグチャグチャになりますよね。そんなお悩みは、家で眠っている紙袋で解決できちゃいます。

紙袋を野菜室に合うサイズに折りこむ(▶次へ)

持ち手を切り取り、紙袋の口を野菜室の高さに合わせて内側へ折り込みます。

縦に切ってクリップで固定すれば、幅の調整も可能(▶完成形をチェック)


縦にカットして差し込み、クリップで固定すると、スペースに合わせて幅を調整できますよ。

紙袋で野菜室がすっきり整う!(▶次の裏ワザを見る)

野菜を種類ごとに入れて並べれば、野菜室がすっきり。幅を自由に調整できるため、家の冷蔵庫にぴったり収まるのも気持ちいいです。

家に余りがちな紙袋を活用して、費用をかけずに野菜室を整理できる手軽さが魅力のこちらの裏ワザ。中身がひと目でわかり、野菜の使い忘れや買いすぎを防げることから、多くの方に読まれたのかもしれませんね。
記事では、紙袋を活用した野菜袋作りの詳細を紹介しています。



5.不器用でも問題なし!茶封筒で褒められラッピング

100均でも買えて、たくさん入っている茶封筒。手紙を入れるだけでなく、工夫次第で可愛いラッピング袋になるとSNSで話題です。

中身のサイズに合わせて茶封筒をカット(▶次へ)

中身より5~6cmほど余白を残し、茶封筒の上部をカットします。

上部と両サイドを両面テープで貼る(▶次へ)


両サイドをカッターで切り開いたら、半分の上部と両サイドに両面テープを貼ります。

四つ角を丸くカットし、切り込み口を入れる(▶完成形をチェック)

両サイドを貼り合わせて元の封筒の形に戻し、四つ角を丸くカット。最後に、上部の左右に切り込みを入れて開け口を作り、ギフトを入れて封をすれば完成。

可愛いギフトラッピングが完成


リボンやシールでデコレーションすると、さらに可愛く仕上がります。特別なラッピング用品を買わなくても、身近にある茶封筒を活用できる意外性が注目を集めたのでしょう。
記事では、デコレーションのコツなども紹介しています。



家にある廃材や不用品は捨てずに活用しよう!

今回は、2026年上半期に反響の大きかった、廃材・不用品の活用アイデア記事を5つご紹介しました。家に眠っているものや捨てようと思っていたものも、ひと工夫で便利に活用できます。ぜひこの記事を参考に、毎日のちょっとした困りごとの解決に役立ててみてくださいね。


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