やっぱり行きたくない 娘が学校に行きません(2)

#育児・子育て 
「明日はちゃんと」と「やっぱダメ」の繰り返し


朝起きて、学校へ行く…。
小5の娘にとっても、母親にとっても当たり前だった日常が、突然過去のものに。
「まさかこれって不登校!?」戸惑い、悩み、焦りながら、それでもなんとか歩み続けた母と娘の198日の記録です。

ある朝、具合も悪くないのに突然「学校を休みたい」と言い出した娘。
「理由は言えないけど」と泣きながらお願いしてきた彼女に対して、今日だけなら…と了承した母親でしたが、果たして娘の真意とは。

「ママ友が怖い」でおなじみの野原広子さんによる実録コミックエッセイ「娘が学校に行きません」から、
全国の悩めるお母さんたちはもちろん、現在進行形で学校へ行けない罪悪感を抱える子どもたちにも読んでほしい
野原家の「こんな感じ」を全25回でお届け。今回は第2回です。

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