時間はたっぷり 娘が学校に行きません(23)

#育児・子育て 
ビーズ細工で3時間の快挙!!


朝起きて、学校へ行く…。
小5の娘にとっても、母親にとっても当たり前だった日常が、突然過去のものに。
「まさかこれって不登校!?」戸惑い、悩み、焦りながら、それでもなんとか歩み続けた母と娘の198日の記録です。

「ほんの数分保健室に行くだけなのに意味があるの?」という娘の疑問。
しかし保健の先生は、生活のリズムを正すためだと分かりやすく説明してくれました。
そしてそれは娘だけでなく、母にも効果があって…!?

「ママ友が怖い」でおなじみの野原広子さんによる実録コミックエッセイ「娘が学校に行きません」から、
全国の悩めるお母さんたちはもちろん、現在進行形で学校へ行けない罪悪感を抱える子どもたちにも読んでほしい
野原家の「こんな感じ」を全23回でお届け。今回は第23回です。

【画像を見る】保健室に2時間くらいいることができるように

ビーズにチャレンジ

じっくり完成!3時間いることもできた!


著=野原広子/「娘が学校に行きません」(KADOKAWA)

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