ヒンヤリふわとろ!進化した台湾風かき氷メーカーで「マンゴー氷」をおうちで食べよう

街はそろそろ春夏モード。冷たいスイーツが気になりはじめた女性も多いはず。ここ数年、台湾風かき氷を始めとする進化形かき氷がブームになっていますが、熱い日差しの中、行列に並ぶのは辛いですよね……。今年は涼しい自宅で手作りしませんか?

本格的なふわふわ食感のかき氷が作れる「電動ふわふわとろ雪かき氷器」は、2016年の1シーズンで10万台以上を販売したという大人気のかき氷メーカー。今年はさらにパワーアップした「DTY-17」を、3月中旬より全国の量販店などで販売がスタート。

今回のリニューアルにより、氷をしっかりと固定できるように改良され、さらにキメの細かいふわとろな氷を削れるようになりました。

あらかじめ好みの味をつけて凍らせた氷を固定してボタンを押すだけで、簡単に本格かき氷が完成します。

氷受け部も広くなり、一度にたくさんのかき氷が作れるようになったので、家族の多い家庭や、子どもの夏休みなどに大活躍しそうです。

後片付けに手間の掛かる調理家電は、面倒になって使わなくなってしまいがちですが、「電動ふわふわとろ雪かき氷器」は、パーツを外して丸洗いができるので、毎日気軽に楽しめます。さらに、台湾風かき氷の定番「マンゴー氷」や、「チョコレート氷」、「チーズケーキ氷」などが作れるレシピ付き。

今年の夏は、かき氷屋さんに行かなくても、冷房の効いた自宅で流行りの進化形かき氷が満喫できますね!

夏はもう少し先ですが、スイーツ感覚で楽しめるふわとろかき氷を、一足お先に自宅でいかが?

【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】