オタクならではの「イケメン」基準とは…!?/マキとマミ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~(6)

#趣味 
顔と中身(CV含)があってこそイケメン

『マキとマミ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』6回【全7回】

勤続3年目のOL・森山マミは5年前にシリーズ開発がストップした乙女ゲーム「どき☆ジェネ」にハマり続けているオタク。ある日、社内でも一目置かれる存在の主任・間宮マキからの突然の呼び出しを受け、お叱りを受けると思いきや…主任も同じゲームを長年推している「古参オタク」だったことが判明!
会社ではオタクであることを明かしていないものの、身近に仲間がいたことに盛り上がる二人は――。
『マキとマミ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』(KADOKAWA)を7回連載でお送りします。今回は第6回です。

※本作品は町田 粥著の書籍『マキとマミ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』から一部抜粋・編集しました

イケメンの形骸化

この記事に共感したら

Information




◆町田 粥さん最新刊◆


▼大人気漫画を無料で試し読み!連載まとめ一覧▼

他の無料試し読み作品


▼「コミックエッセイ」Instagramはじめました!▼
インスタ


おすすめ読みもの(PR)

プレゼント企画

プレゼント応募

\\ 会員登録してメルマガ登録すると毎週プレゼント情報が届く //