ただの氷じゃない!森永製菓「アイスボックス」で速攻クールダウン&水分補給できるワケ

#食 
ほてった体のクールダウンと水分補給に、水よりもおすすめのものとは…⁉

日々気温が上がり、汗ばむことも多くなった今日この頃。相変わらず続くマスク生活で、のども頻繁に乾きますよね。
これから到来する暑い季節を元気に過ごすには、効率的なクールダウンと水分補給がポイント! そんなときにおすすめなのが、コンビニやスーパーなどでおなじみの、あのアイスなんです。

速攻クールダウン&すばやく水分補給できる3つの秘密

それは、森永製菓の「アイスボックス(グレープフルーツ)。カップに入ったグレープフルーツの味わいが爽やかなクラッシュ氷です。
実はこれ、ただのおいしい氷ではありません。クールダウンと水分補給を効率的に行える秘密がいくつも隠されているんです!

森永製菓の「アイスボックス(グレープフルーツ)」。 1989年、新タイプの氷菓として発売されて以来の人気商品


まず1つめは、氷は水より効率的に体を冷やすことができるということ。氷が体から奪う熱量は水の約4倍。口の中に長く留まるので、口の中を冷やしながら、ほてった体を速攻クールダウンしてくれます。

氷が体から奪う熱量は水の4倍!


2つめは、アイスボックスに含まれている成分。汗で失われてしまうナトリウムのほか、ビタミンC、クエン酸も配合されています。

そして、3つめは「ハイポトニック品質」であること。糖質やナトリウムなどの濃度が低く、ヒトの安静時の体内の水分より低い浸透圧をもつ品質なので、運動中や汗をかいて体内の水分量が減っているときに、効率的に水分補給できるのだとか。

ちなみに、こんなときに水を一度にたくさん飲むと、薄くなった体の水分濃度を戻そうとして、むしろ尿や汗で水分が体外に出てしまうそうなので、気を付けたいですね。

汗をかいた時などに効率的に体内の水分量を回復することができる“ハイポトニック品質”


「アイスボックス」は「熱中症予防 声かけプロジェクト~ひと涼みしよう~」に賛同し、オフィシャルパートナーにもなっています。
このプロジェクトは、熱中症にかかる人をなくすため「ひと涼み」という日本らしい習慣を世の中に広げていくもので、「アイスボックス」はその活動に賛同している商品なのだそうです。

いつでもどこでも、おいしく食べてココロも体もクールになろう

森永製菓の「アイスボックス(グレープフルーツ)」は、気軽に食べられるのも、暑い季節におすすめの理由です。片手でも持ちやすいカップに入っているので、スポーツやウォーキングの合間や学校・部活帰り、おうちでの家事の途中など、いつでもどこでも飲み物感覚で氷を食べながらクールダウンと水分補給ができて、とっても手軽! 

爽やかな味わいの氷は、ナトリウム、ビタミンC、クエン酸を配合


さっぱりとしたグレープフルーツ味で手や口もベタつかず、のどが渇くこともありません。ザクザクと食べていると止まらなくなってしまいますが、なんと1カップ全部食べても15kcal!ほどよい甘さが楽しめるのに、カロリーが低いのもうれしいポイントですね。


カップに入った小さな氷に、こんなにいろいろな工夫や秘密があったとは! この夏は「アイスボックス(グレープフルーツ)」でほてった体をクールダウン&水分補給しながら、元気に乗り切りたいと思います。


文/岡田知子(BLOOM)
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森永製菓「アイスボックス」

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森永製菓株式会社 お客様相談室 フリーダイヤル0120-560-162

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「熱中症予防 声かけプロジェクト~ひと涼みしよう~」

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