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部屋ごとにエントランスに戻ってピンポン。ネットの便利を支える人々/理系の人々6(6)

初対面の相手とのコミュニーケーション。第一印象として「この人理系っぽいな〜」と思ったことありませんか?でも「理系っぽさ」って、実際はどういうこと…?と疑問に思う人も少なくないのでは。
WEB系エンジニアとして働いていた漫画家のよしたにさんは、自他共に認める「理系」の人。自分が気になる事にはとことんこだわる、効率を重視するあまり世間話が苦手。そんな愛すべき理系の生態を、自虐を込めつつもユーモラスに解き明かしています。
理屈っぽいけど、それが面白い!熱量高めな理系エピソードをお送りします!
※本記事はよしたに著の書籍『理系の人々6』から一部抜粋・編集しました。
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