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ママが例えた、だんごの柔らかさ「アベレージ耳たぶ」とは!?/紙一重りんちゃん(10)

大人にとっては常識でも、子どものまっさらな目で見る世界は分からないことだらけ。ましてや全国模試一位の天才小学生・りんちゃんにとっては、日常のあらゆることが不思議でたまらないのです。
「100年後には地球のメンバーってごっそり入れ替わってるね」と宇宙目線でつぶやいたかと思えば、「耳たぶぐらいの柔らかさって、誰の耳たぶ?」とママを質問攻め。無邪気に繰り出す素っ頓狂な疑問や話題にも、優しいママとド天然なパパ、飄々とした親友のこだまちゃんなど、周囲がサラリと受け止め、時に受け流しながら平和な日々を送っています。
天才かお馬鹿さんか紙一重。そんなりんちゃんが繰り広げる愉快な日常をお送りします。
※本記事は長崎ライチ著の書籍『紙一重りんちゃん』から一部抜粋・編集しました
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