NEWS増田貴久さん、”こんな孫がほしい”とシニア世代もメロメロ!【「オトナのNEWS」最速とって出し】

浴衣シリーズのトップを飾る増田貴久さんの撮影は、古民家を貸し切って行いました。
セットではない本物の古民家を見て、増田さんも「おじいちゃんの家に来たみたい」と言って大喜び。
実際、この建物はおじいさんが管理されていて、撮影前にご挨拶にいらっしゃると、増田さんが「今日はよろしくお願いします」とペコッと一礼してメイクルームへ。
すると、管理人さんが「礼儀正しくてとってもいい方ですね」と絶賛。孫と接するような優しい眼差しで増田さんを見守っていました。

今回はメイクルームが別邸、撮影場所が主屋と離れていたため、中庭を移動していただくことに。
途中、一人のスタッフの洋服を見た増田さんから「この家の人みたいだよ」という発言が。どういう意味かと思っていたら「いや、違うな、サスペンスドラマの犯人っぽい」と言って周囲は笑いに包まれました。本格和風旅館のような趣のある建物だったので、サスペンスドラマをイメージされたのでしょうね(笑)。

増田さんはプロ意識が高い方なので、浴衣での座り方についても見せ方を工夫してくださり、カメラマンさんやスタイリストさんに、「これで大丈夫?」と何度も確認していました。
増田さんのプロ意識により、いつものことながら素敵な写真がたくさん撮影できたので、選ぶのが大変でした…!

撮影が終わると、わざわざ管理人さんを探しに行ってお礼を伝えていた増田さん。
その姿がまさに「おじいちゃん思いの優しい孫」。スタッフ全員がほっこりした瞬間でした。
文=田辺千菊(Choki!)
Information
おすすめ読みもの(PR)
プレゼント応募
「「お肉のギフト券3000円分」」
「8月29日は焼肉の日」キャンペーンで、おいしい国産肉をお得に食べよう!
メルマガ登録で毎週プレゼント情報が届く!
新規会員登録する
読みものランキング
-
1位「私は夫が大嫌い」それでも夫の好物を用意してしまう妻の胸の内/離婚してもいいですか? 翔子の場合(1)
-
2位お尻から大量出血でトイレがすごいことに!病院を後回しにしていたら…/痔だと思ったら大腸がんステージ4でした(1)
-
3位笑顔も何もかも嘘だったんだ。いじめられていたことを4年間隠し続けていた娘/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位工学部を志望したら「男子ばっかりでやりづらいだろ」と反対された女子学生の決断/マウンティング男の価値観をぶち壊した結果(1)
-
5位「本当にペットボトル1本で排水口の汚れがドバッと出てきたあ!」洗剤不要!ぬめり・臭いを簡単にすっきりさせる方法
読みものランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細



