「友達ほしいならそう言えよ!」転校生と一緒に食べた駄菓子屋の30円アイス/しなのんちのいくる(1)

#趣味   
駅前の駄菓子屋に売ってるよ

『しなのんちのいくる』1話【全7話】


昭和あるあるに共感!駄菓子屋、お祭りの型抜き、缶蹴り、ドッジボール…などなど、子どもの頃夢中になって遊びましたよね。インターネットなどまだなく、雑誌やテレビ、きょうだいや友達を伝って夢中になった当時のあれこれ。

おバカだけど憎めないヤンチャ少年「いくる」は、そんな昭和後期の小学生です。「いくる」が家族やクラスメイトと過ごす日々は笑いにあふれ、あの頃のノスタルジックな気分へと導いてくれます。1日があっという間で、いつも何かに夢中だった子ども時代を思い出してみませんか?

※本記事は仲曽良ハミ著の書籍『しなのんちのいくる』から一部抜粋・編集しました。

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