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顔文字にも敬語がある!?ビジネスにふさわしい顔文字とは/理系の人々4(1)

「文系」と「理系」。世の中では、人を二種類に大きく分けて分類することがあります。でも「理系っぽさ」って、実際はどういうこと…?と疑問に思う方も少なくないのではないでしょうか。
WEB系エンジニアとして働いていた漫画家のよしたにさんは、自他共に認める「理系」の人。自分が気になる事にはとことんこだわる、効率を重視するあまり世間話が苦手。そんな愛すべき理系の生態を、自虐を込めつつもユーモラスに解き明かしています。
細かくて理屈っぽい、それでもどこか憎めない理系の人々の日常をのぞいてみましょう。理系は思わず「あるある!」、文系にとっては理解不能だった彼らの生態がまるわかりに!?
※本記事はよしたに著の書籍『理系の人々4』から一部抜粋・編集しました。
理系とブラインド

理系と耳

理系と新人

※エントロピー…無秩序の度合いを示す物理量。何かが均一な状態に近づいていく時に「エントロピーが増大している!」と言う。チームメンバーの仕事への熱量も、だいたい皆同じくらいになっていくよね。
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