悩みがちな夏の手土産。洗練されたフルーツスイーツはいかが? 画像(1/2) みずみずしいフルーツがたっぷり! よ~く冷やして食べたい
みずみずしいフルーツがたっぷり! よ~く冷やして食べたい

帰省やお呼ばれなど、イベント事が多い夏休みシーズン。そんなときのちょっとしたごあいさつに活躍してくれる手土産を、人気カフェのオーナー・石村由起子さんに教えてもらいました。


【くるみの木の「フルーツの蜜漬け」】

オレンジやキーウィ、さくらんぼなどをシロップに漬けて。数量限定、果物は時期によって変更の場合あり。「ご家族で喜んでいただきたい、フルーツいっぱいの贈り物」。 250g 3,800円/くるみの木 Cage


【総本店柿寿賀の「柿寿賀」】

悩みがちな夏の手土産。洗練されたフルーツスイーツはいかが? 画像(3/2) 【写真を見る】洗練された、ちょっぴり大人の味の和スイーツ
【写真を見る】洗練された、ちょっぴり大人の味の和スイーツ

爽やかなゆずの皮を芯にして、ほんのり甘い干し柿で巻き上げたお菓子。お茶にもお酒にも合います。「よく冷やしていただくと、後味の残るおいしさに驚きます」。紙箱 1本入り 1,200円/総本店柿寿賀


「フルーツの蜜漬け」は子どものいる家庭に、「柿寿賀」はお年寄りのいる家庭に、どちらも喜ばれること間違いなしですね。