【低カロレシピ】揚げずに焼くだけ!漬けるだけ!「とり手羽先とトマトの南蛮漬け」

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トマトと玉ねぎがベストマッチ。南蛮漬けにして手羽先をよりおいしく!


特売になりやすい、とり手羽先。こんがり焼くだけでも夕飯おかずになりますが、夏の疲れがたまりがちなこの時期、南蛮漬けにしませんか。

いつもどおりこんがり焼き上げたとり手羽先を、漬け汁にしばらく漬けておくだけ。玉ねぎのシャクシャク感とトマトの酸味で、いつもの手羽先がさっぱりモリモリ食べられますよ!

ほかにも「とり肉」を使ったレシピをチェック!

【とり手羽先とトマトの南蛮漬け】


<材料・2人分>

とり手羽先6本、下味(塩・こしょう各少々)、トマト1個、玉ねぎ1/4個、漬け汁(だし汁・酢各大さじ3、砂糖・しょうゆ各大さじ1、赤とうがらし1~2本)

<作り方>

1.手羽先は、裏側の骨に沿って1本切り込みを入れ、下味をふる。魚焼きグリルに並べ入れ、5~6分焼いて上下を返す。さらに5~6分、しっかり焼き色がついて、中に火が通るまで焼く。

2.トマトは7~8mm厚さの輪切りに、玉ねぎは縦薄切りにする。漬け汁のとうがらしは、種を除いて3~4つにちぎり、耐熱ボウルに入れる。漬け汁の残りの材料を加えて混ぜ合わせ、ラップをかけずに、電子レンジで30~40秒加熱する。

3.漬け汁をバットに入れ、1、2のトマトと玉ねぎを加える。途中上下を返しながら、約15分漬け込む。

※電子レンジを使う場合は500Wのものを基準としています。600Wなら0.8倍、700Wなら0.7倍の時間で加熱してください。

(1人分182kcal、塩分1.7g、調理時間30分)

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詳しいレシピはこちら!
とり手羽先とトマトの南蛮漬け

■レタスクラブニュースでほかにも「照り焼きチキン」のレシピをチェック!



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