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首の赤ボクロが気になる! 皮膚科の日帰り手術でドキドキ/マダム60(4)

60歳を迎えた漫画家の青沼貴子さん。一般的に60歳は「還暦」という大きな節目のイメージがありますが、青沼さんは「60歳ってちょっとショック。でも39歳→40歳のときのショックに比べるとそうでもない」と話します。実際に、青沼さんのアラ還ライフをのぞいてみると、友達と一緒に巣鴨に赤パンツを買いに行ったり、自律神経を整えるためにいろんなことを試してみたり、皮膚科でホクロを取る手術をしたり…体の不調は感じるものの、エネルギッシュに過ごす様子が伺えます。
ひと昔前とはちがって今の60代はまだまだ現役世代。「歳を重ねるのも悪くない」と思えるアラ還女性の日常をお送りします。
※本記事は青沼貴子著の書籍『マダム60 60代もいろいろある!』から一部抜粋・編集しました。
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