“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(1/9) イベント開始時のキッチンカーの様子

2018年4月14日(土)~4月15日(日)、東京都内の青山・国際連合大学前広場で行なわれた青山ファーマーズマーケットにて、「マギー ヘルシー無添加だしスープ」と「究極の銀シャリおにぎり」を試食できるキッチンカーが出店されました。“本格的な味”を実際に味わえると聞きつけ、その現場に直撃! 今回は初日の会場の様子をお伝えします。

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(3/9) 「マギー ヘルシー無添加だしスープ」2種類

▲試食に使われる、マギー ヘルシー無添加だしスープ

「マギー ヘルシー無添加だしスープ」は、今年3月に発売された新商品。“かつおだしとチキン”と“こんぶだしと野菜”の2種類が販売されています。和と洋を融合させた新しい形の“飲むだし”で、お湯を注ぐだけでスープとして楽しめ、非常に幅広い料理と組み合わせて飲むことができ、食事を美味しくしてくれるのが魅力の商品です。また、不足しがちな食物繊維も1杯で5g摂れるなど、健康への配慮もしっかりとなされています。

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(6/9) キッチンカーの周りには、あっという間に人だかりができていました。

▲キッチンカー周辺には、あっという間に人だかりが!

会場では、その「マギー ヘルシー無添加だしスープ」と、日本一の米炊き職人として有名な「銀座米料亭 八代目儀兵衛」の「究極の銀シャリおにぎり」が無料で味わえるとあって、朝から多くの来場者が足を止めていました。イベント中、2種類の「マギー ヘルシー無添加だしスープ」が楽しめるサッシェサンプルも無料配布しており、通りがかった人たちは次々に嬉しそうに受け取っていました。

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(10/9) 試食セット提供の列には人がずらり

▲多くの来場者が、だしスープとおにぎりを試食すべく並んでいました

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(15/9) 「マギー ヘルシー無添加だしスープ」のサッシェサンプルも大人気でした

▲だしスープのサッシェサンプルも大人気です

イベントの開始は10時からでしたが、最初の試食提供はたった1時間で終了。炊飯が追い付かないほどの盛況っぷりでした。その後も、再開時間を確認しに来るお客さんがあとを絶たず、だしスープへの注目度の高さを感じさせる結果となりました。

試食した人たちは、「お湯で溶いただけとは思えない!」「ちゃんとしただしの味がする」「本格的な味!!」と、一緒に来た友人や家族と感動した様子で感想を言い合い、「いろんな料理に使ってみたい」「無添加なのが嬉しいです」と喜んでいました。また一緒に提供されたおにぎりについても「粒がしっかりしていてお米の味が濃く感じる」「だしスープとご飯はとても相性がいい」と絶賛。

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(21/9) 美味しそうに食べる来場者たちの様子

▲美味しそうに試食する来場者たち

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(28/9) 皆、快く撮影に応じてくれました

▲取材にも、皆快く応じてくれました

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(36/9) 「美味しい」「本格的」と絶賛!

▲多くの来場者が「美味しい!」「便利!」と絶賛!

“だしスープ”と“究極の銀シャリ”の本格的な美味しさに来場者が絶賛! 無料提供のキッチンカーに直撃 画像(45/9) 「ごはんともすごく合う!」と嬉しそうでした

▲「ご飯ともすごく合います」と笑顔で答えてくれました

美味しいだしスープとおにぎりを食べている人たちは、老若男女問わずみんな笑顔で大満足の様子。今までにない、“だし”でありながら「スープ」としても完成していることに魅力を感じているようでした。会場に来ていた広報担当者も、「本当に美味しくて便利なものなので、少しでも多くの人にこの商品を知ってほしいと思っています」と意欲的に来場者とコミュニケーションをとっていました。

今回のイベントで提供された「マギー ヘルシー無添加だしスープ」は、全国のスーパーなどで販売中です。当日ご来場できなかった方も、ご家庭でぜひ味わってみてはいかが?

取材・文=月乃雫