食べられるバラから化粧品用の新品種を開発! 大人女子を癒やすスキンケアアイテム♪

#美容・健康 
従来のバラよりも、ビタミンを多く含んだ新品種のバラを使用


女性にとって永遠の憧れともいえるバラ。そのバラの中でも食べられるバラを化粧品用に新開発! 10倍以上のビタミンA、2倍以上のビタミンCを含んだ新品種が完成しました。

そんなバラを使ったリッチなスキンケアアイテムは、大人女子のお肌におすすめです♪

【写真】化粧品のために開発された新品種のバラ


食べられるバラの栽培・販売を行っているROSE LABO株式会社が、化粧品のためのバラを開発しました。そのバラの名は「MRL-24」。24時間女性を癒し、人生を輝かせるようにサポートしたいという思いを込めて、名づけられました。

花弁は、ピンクと白のグラデーション。かわいく上品なイメージで、ほかのバラに比べてよりビタミンAが10倍以上、ビタミンCは2倍以上含まれているという点も特長です。

この「MRL-24」を使用して作られる化粧品「24ROSE」は、化粧水、クレンジングバーム、ソープの3種類。

ナチュラルレインR(2層式化粧水)


ミストタイプの化粧水は、植物オイルとローズ水をたっぷり使用。

ナチュラルオフバームR(クレンジングバーム)


クレンジングは天然由来成分93%であるにもかかわらずW洗顔不要で、油性のマスカラやポイントメイクもすっきり落としてくれます。

ナチュラルソープR(枠練り石鹸)


ソープはハチミツやローズエキスが、ふっくらお肌へ♪

バラの新品種を作るには、平均で5年、5,000個の開発からようやく1つできるかどうかといわれるほど、難しい技術なのだそうです。そんな希少なバラが使われているので、販売はバーニーズニューヨーク全店舗と、伊勢丹新宿店、ROSE LABOの通販サイトのみとのこと。

「MRL-24」のバラのチカラで、ワンランク上のお肌を目指してみませんか?

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