「パズル型の積み木」で、ひと味違ったクリスマスツリーはいかが?

オシャレなおもちゃは子どものセンスを磨くだけでなく、インテリアとして飾ってもかわいく、もちろんSNS映えもバッチリと楽しみ方が幅広く広がっていきます。「差し込んで組み合わせる」という遊び方が最大の特徴の積み木「SASTON(サストン)」もそのひとつ。


サストンは、柵のような形をした本体に、付属のピースを差し込んで組み合わせると、人形や花などさまざまな形にできるという「パズル型の積み木」。特に「クリスマスツリー」はほっこりかわいく、ひと味違ったツリーを飾りたい、クリスマス後も積み木として有効に使いたい、というおうちにもってこいです。


見た目のかわいさだけでなく、木製でカラフルなサストンは知育玩具としても優秀。1ピースを入れ替えるには、周りのピースも外さなければならず「そのピースを取り除くためには、どうしたら無駄なくダンドリよく動かせばいい」かを考える必要が。バズル的に遊びながら、組み合わせで生まれる形や仕組みも学べるという仕掛けです。


親子で一緒に考えながら遊べば、親子で脳のストレッチ、そしてコミュニケーションもバッチリ。さらに「サストン!ゲーム」や「トーテムポールゲーム」などオリジナルのゲームも多数あるので、成長にしたがって遊び方を広げることも可能。

素材はブナ材で、塗料も天然。ヨーロッパ安全規格である「CEマーク」も取得済みなので小さな子どにも安心感。

クリスマスももうすぐそこ。まだ子どもへのプレゼントを決めかねているなら、一度チェックしてみてはいかがでしょう。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】