怒るってことは「そういうこと」。だけど、嫉妬じゃない「離婚してもいいですか 翔子の場合」(19)

#くらし 
夫に言われた「くだらない」のひと言が心に刺さって抜けないトゲに


子どもの前では夫を立てる妻。
夫の前ではいつもニコニコ。
外から見たら「みんな仲良し」。

でも、本当は――「私は夫が大キライ」。

軽い調子で訪ねたのにあんなに怒るってことは「そういうこと」。
今日も帰りが遅い夫はあの人のところへ行っているのかもしれない。
けれど、湧き上がる感情は嫉妬じゃなくてくやしさ。ただただ、別れたい。でも…。

雑誌『レタスクラブ』での連載&ネットで話題となったコミックエッセイ『離婚してもいいですか? 翔子の場合』。大好評にお応えして13話以降も続々公開!

今回は第19話です!

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Information



私は、夫が大嫌い。

小さな頃から控えめで、自分に自信を持てないでいる主婦・翔子。
いつの間にか、夫の顔色を伺いながら生活するようになってしまった。

夫も子供もいるのに寂しい。
そんな気持ちを抱きながら日々を過ごしている翔子だが、
今の現状を招いたのは幼いころの自分に原因があるのがわかり…?

『レタスクラブ』連載で賛否を呼んだ話題作!



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