汚部屋に住み続けていた頃 ダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました(1)

#くらし 
ほこりだらけで全身光っている…!?


生まれてこのかた、ホコリだらけの部屋に住み続けてきた著者・わたなべぽんさん。一念発起して「片づけするぞ!」と決心するのものの、「使ってないのに、持っているだけでなんとなく安心なモノ」にあふれている我が家に茫然…。

自分の欲望に向き合いながら、思い切ってモノを捨てたら…心までスッキリ!
捨てるべきはモノだけじゃなく、「モノさえあれば大丈夫」と思っていた自分の気持ちだったんです!

心身ともに片付け体質になるまでを描いた実録コミックエッセイ「ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました」より7回連載でお送りします。今回は第1回です。

※本作品はわたなべぽん著の書籍「ダメな自分を認めたら、部屋がキレイになりました」から一部抜粋・編集した連載です

【画像を見る】『ダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました』

 

 


著=わたなべぽん/「ダメな自分を認めたら、部屋がキレイになりました」(KADOKAWA)

この記事に共感したら

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント企画

プレゼント応募

\\ 会員登録してメルマガ登録すると毎週プレゼント情報が届く //