【前田編集長も納得の機種はコレ!】 洗濯機のお悩みから見た、いま選ぶべきドラム式洗濯乾燥機とは!?【PR】

#くらし 
レタスクラブの前田雅子編集長が、「ES-W114」の魅力をアンケートや自身の体験談からひもといていきます!

みなさん、いま使っている洗濯機に満足していますか? 最近はドラム式洗濯乾燥機の人気がぐんぐん上がっていて、業界で出荷されている洗濯乾燥機のうち、ドラム式洗濯乾燥機が約75%を占めているそうですが、買ってはみたものの、「汚れが落ちていない! 」「乾燥フィルターのお手入れが面倒!」「生乾きが多い!」…など、実は不満や悩みを抱えているという人も多いのではないでしょうか?

今回、レタスクラブの前田雅子編集長が、私たちの洗濯にまつわる悩みを解決してくれるドラム式洗濯乾燥機を徹底検証! 日頃の不満や疑問をドーンとぶつけてきました。

【緊急アンケート】 洗濯にまつわるお悩みはこんなに!?


今回、レタスクラブWEBがアンケートを取ったところ、洗濯が「とても好き」「好き」と答えた人は38.3%。残りの61.7%の人が「まあまあ」「あまり好きではない」「嫌い」という結果が出ました(アンケート実施期間:2022年4月8日~4月13日、子供がいる既婚女性20~40代の272人が回答。以下同)。

さらに、いま使っている洗濯機(※1)の性能に「満足していない」「どちらでもない」という人は53%という結果に。なんと半数以上の人が洗濯機に何かしらの不満を持っているんですね!
みんなの不満は以下のような内容です。

※1 ドラム式、縦型、二層式、その他を含む。

いま使っている洗濯機への不満は、汚れ、音、お手入れに関する声がトップ3でした


前田編集長が出かけた先はシャープ株式会社。商品企画部主任・吉岡直哉さんが最新のドラム式洗濯乾燥機「ES-W114」をおすすめしてくれました。この機種、ホントにすごいの!?

シャープ株式会社メジャーアプライアンス事業部商品企画部の吉岡直哉さんに、洗濯にまつわる不満や疑問をご相談

ガラストップデザインが人気のドラム式洗濯乾燥機「ES-W114」


【洗浄力】 あの正体不明の汚れは、高圧洗浄方式でスッキリ解決!


前田 まず気になるのが洗浄力ですよね。アンケート結果でも洗濯機に対する不満の中でいちばん多かったのが「頑固な汚れが落ちにくい」だったんです。うちも子どものTシャツなど「この汚れ、どこで何をつけたの!?」という正体がわからない謎の汚れが多くて…(笑)。とりあえず洗ってみるんですけど、やっぱり汚れが落ちていないんですよね。

吉岡さん この「ES-W114」は、①マイクロ高圧洗浄、②ひまわりガラス、③バッフル形状、④170度たたき洗いの4つのこだわりで、さまざまな汚れにオールマイティーにアプローチするのが特徴です。皮脂汚れ、食べこぼし、泥汚れなどの洗浄には自信がありますよ!
まず「マイクロ高圧洗浄」は水道水を1秒間に100万個の水滴にして、衣類の繊維の奥の奥まで入り込んで、頑固な汚れを弾き飛ばして洗浄します。

洗いもすすぎも衣類にやさしく、繊維の奥の汚れまでしっかり落とす「マイクロ高圧洗浄」


前田 それは頼もしいですね! 「ひまわりガラス」というのは…、これですか!? ドアのガラスの裏側がでこぼこしていますね。 

洗濯板の役割をするという「ひまわりガラス」に興味津々の前田編集長


吉岡さん この凹凸がひまわりの種の配列を応用していて、ここに洗濯物が当たることで、しっかり汚れを落としてくれるんです。洗濯板のようなイメージでしょうか。特許も取得しているんですよ。

前田 こんな小さなことで汚れの落ち方が変わるとはびっくりです! あと、洗濯すると中でよく衣類が絡まるんですよね。これもわりとストレスです。

吉岡さん それはこの独自の形状を採用した「バッフル」が解消してくれます。衣類を手前と奥に入れ替えて絡みにくくして、汚れをまんべんなく落とすだけでなく、最大170度まで衣類を持ち上げて落とすことで、たたき洗いの落下エネルギーを最大限に生かす効果もあるんです。絶妙なバランスと大きさのこの丸い半円がポイントなんですよ。

洗濯槽の中に3本ある独自形状の「バッフル」が衣類の絡みを防ぎ、たたき洗いで汚れを落とします


前田 これがあるだけで!? なんでこんなこと思いつくんですか!?

吉岡さん この独自形状の「バッフル」は昔からシャープの一子相伝なんです。

【乾燥】 パーカーのフードやデニムのポケットの生乾き問題は「ハイブリッド乾燥NEXT」におまかせ!


ドラム式洗濯乾燥機は乾燥までしてくれるのが大きな魅力ですが、アンケートでは「乾かす時間が長い」「乾きムラ・生乾きが気になる」「仕上がりがごわごわする」といった不満の声も多く上がりました。

前田 特にココ! パーカーのフードの中とかデニムのポケットとかが乾きにくいんですよね。生乾きのままだとニオイも気になって…。

「ここがいつも生乾き」とパーカーのフードを指さす前田編集長


吉岡さん 「ES-W114」は、温度・湿度センサーで衣類の乾き具合を見張りながら、ヒートポンプとサポートヒーターをAI制御します。乾きムラを抑えて、天日干しよりふんわり仕上がるんですよ。

 湿度センサーとAI制御で乾燥力を強化。タオルなどもふんわりやさしく仕上がります


前田 厚手のパーカーと薄手のTシャツとか、ごちゃまぜでも大丈夫ですか? デニムのポケットも裏返さなくても?

吉岡さん もちろんです。そのまま入れてください。今回、2年越しで技術部と試行錯誤を繰り返しながら開発して、もう一段階上のステージに達したという意味で、この機能を「ハイブリッド乾燥NEXT」と名付けました。衣類を傷めず、低コスト、省エネで時間をかけずにしっかり乾かすのが大きなポイントです。

前田 それ、一番うれしいです! 私は電気代が余計にかかる気がして、生乾きでも追加で乾燥しないんですけど、実はニオイや雑菌の繁殖が気になっていました。これならそんな心配もないですね!

吉岡さん プラズマクラスターも搭載しているので、衣類の除菌(※2)、消臭(※3)ができるほか、洗濯槽のカビ菌の繁殖も抑制(※4)します。

前田 プラズマクラスターがやってくれるというのは、絶大な信頼感がありますね!

※2 
●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:菌を付着させた試験布を洗濯~乾燥運転させて測定(洗濯~乾燥運転3kg)
●除菌方法:プラズマクラスターおよび洗濯~乾燥運転による ●対象部分:ドラム内の衣類 ●試験結果:洗濯~乾燥運転で99%以上抑制
●イオン濃度:約600,000個/㎤ ●試験機種:ES-Z210(2015年度、ES-W114/WS14と同等)
●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:除菌・消臭コースを運転させた密閉ドラム内における菌付着試験布にて測定
●除菌方法:プラズマクラスターによる ●対象部分:ドラム内の衣類 ●試験結果: 10分で99%以上抑制 ●イオン濃度:約600,000個/㎤
●試験機種: ES-Z200(2014年度、ES-W114と同等)

※3 
●試験機関: (一財)ボーケン品質評価機構 ●試験方法:汗臭を付着させ、除菌・消臭コースで運転した試験布にて6段階臭気強度表示法に準拠して評価
●除菌方法:プラズマクラスターによる ●試験結果: 5分運転後除去率90%以上、10分運転後除去率90%以上、30分運転後除去率99%以上(報告書データに基づき当社にて除去率に換算)●イオン濃度:約600,000個/㎤
●試験機種: ES-W113(2020年度、ES-W114と同等)

※4 
●試験機関: (一財)日本食品分析センター ●試験方法:密閉洗濯機内に設置したカビ付着布の菌糸発育状態を確認
●除菌方法:プラズマクラスターによる ●対象部分:ドラム ●試験結果:カビ菌発育の抑制を確認 ●イオン濃度:約600,000個/㎤
●試験機種: ES-Z100(2012年度、ES-W114と同等)

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シャープ株式会社 ドラム式洗濯乾燥機「ES-W114」

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シャープ株式会社 お客様相談室 フリーダイヤル0120-078-178

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