ジメジメ・どんより・ひんやり…「梅雨どきこそ温浴!」のススメ

ぐずぐずの天気が続く梅雨どき。雨で濡れて冷えてしまったり、安定しない気圧のせいで気分がどんよりしたり、なんとなく重だるく感じたりする人も多いのでは?

そんな悩める季節に注目したいのが、温浴です。「湯船にしっかりつかる」と聞くと冬のことのように思いがちですが、梅雨どきこそお風呂を活用しない手はありません。そこでさらに入浴タイムの快適さを高めてくれるのが炭酸入りの入浴剤。たとえば「バブ 和漢ごこち」は、炭酸と有効成分の「芒硝(ぼうしょう)」(硫化ナトリウム)が入っており温浴効果を高めるので、よく温まり、腰の重みにおすすめです。湯上り後も温かさが持続するので、冷えやすい足先までポカポカです。

また、香りにも注目。「和漢ごこち 月桂樹の香り」には月桂樹、丁子、よもぎ、めぼうき、芹、紫蘇をイメージしており、高ぶった気分を解きほぐしてくれます。また「和漢ごこち 月見草の香り」には月見草、金木犀、陳皮、菖蒲水仙、沈丁花、あんずの香りをイメージしており、落ち込んだ気分をふわっと楽にしてくれます。

さらに、うるおい成分として米胚芽油、ジンジャーエキス、オウバクエキスといった和漢エキスに加え、モイストオイル(※)も配合。湯上り後もお肌がしっとりします。

これからの季節、入浴はシャワーですませがちになりますが、炭酸入浴剤を使ったお湯に使って温まれば、いいことがいっぱい! 毎日ジメジメした日が続いていても、体も気分も晴れやかになれますよ!

【レタスクラブニュース編集部/PR】