【前田編集長の日々のつぶやき】帰宅後、料理編集者の限界ギリギリ飯!

しょうゆと砂糖で照り焼きにしたらそれなりになった。
しかし、これだけでは家族の胃袋は満たされない。。。
ギリギリ飯2 「栄養爆弾!サバ缶炒飯」
サバ缶はもはや「ひき肉」。
わが家は防災食としても常備していますが
肉がない時にひき肉感覚で登板してもらいます。
冷蔵庫のハンパすぎる野菜(キャベツの細切り一握りとか)と共に炒めて炒飯に。
さば炒飯はうちの「ギリギリ飯」の代名詞。
息子はここに半熟の目玉焼き(通称たれる卵)を乗せれば間違いなく完食する。
あー、なんとかなった!
子どもと2人、慌ただしく食事を終え、時計は20時。
さあ、次は風呂だー!!
文=前田雅子

前田雅子
リクルート「赤すぐ」シリーズ編集を経験後、オレンジページで料理企画を担当。2016年KADOKAWA入社、2019年8月~レタスクラブ編集長に。4歳男児の子育て中。仕事、育児、家事でバタバタの毎日を送るなか、へとへとでも作れるレシピを日々模索中。
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